【するり麦畑レポート】2019年2月下旬

こんにちは。
おつうじ屋の石井です。

昨年から今年の初旬にかけて、ますますファンが急増中の「快調ごはん するり麦」。寒い冬が過ぎ、少しずつ春の足音が聞こえるこの時期、どんな風に育っているのか?現在の生育状況について農家さんに聞いてみました。


農家さん撮影(^^)

「今年は比較的暖冬だったので、生育への影響をちょっと心配してみていました。ですが、今のところ順調に育っていて安心しています。」との事。暖かいばかりがいいようについ思ってしまいがちですが、麦にとっては寒い時期にはしっかり寒くなることも必要なんですね。

気温や気候の変化による影響も考慮しつつしっかりと手間ひまかけて育ててもらっている“するり麦”。これから気温が上がるにつれグングンと背を伸ばしていきます。あざやかな紫色の穂をゆらす初夏の頃が待ち遠しいです。

いつも読んでくださりありがとうございます。



おつうじ屋 代表 石井 幹子


福岡県生まれ。
2006年にオリジナル製品「するっと抹茶」を考案。妊娠中でも飲める自然派・安心・安全な健康茶として話題となり、クチコミで全国に広がる。たまごクラブの読者アンケート「妊娠中に飲んでいた飲みもの」で上位に。発売以来13年以上売れ続けているロングセラー商品。2015年に姉妹品でノンカフェインオルゾコーヒーの「するっとカフェ」を開発。2017年には、食の改善から快調をめざす「するり麦」を発売。女性の目線でカラダにやさしい製品づくりを展開中。→開発エピソード(でるでる誕生物語)

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